キラキラと輝く鬱憤と幸せ。

一か月まえにデジカメを購入して
プレイ写真を撮るのに慣れてきたので
さいきんは、マゾ男に写真を撮らせている。

どんな私をみてるの?

って、気になって。

それで撮ってもらった一枚がコレ。
私を見ながら目が輝きだしたから、カメラを手渡して
撮ってもらった。

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こういう素人投稿みたいな生々しい写真が好き。
プレイ中の私は、いったいどう見えているのかなと気になる。

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ここのところ、楽しいプレイをしている。
今週は初めてお逢いする人が多かったな。

彼らの多くは、ブログを熟読していらっしゃるようで
すんなり話が進む。
ずいぶん昔から、私のことを知っているみたい。
どこかのパーティでお逢いしたかしら?
あなたをお見かけしたことがあるような・・・

そんな会話で始まる。
いずれにせよ、初めて逢った気がしない安心感。
それは、彼らが私のことに興味を持ち、
知りたいという欲求に素直だからかもしれないわね。

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にっこり笑いかけるけれど、マゾ男はどうやら
ドキドキわくわくを隠せないでいる。
汗びっしょり、心臓が高鳴り、身体が震える。
拷問・ギロチン・処刑、などのキーワードをワザと交えながらお話すると、
そのたびにあなたは目を輝かすのだわ。
そして鞭を打つ。
切れるような痛みに肉体はのたうちまわるけれど、
さっき、わたしのマークをつけてあげるわね。と笑ったから。

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ところで、あなた
死んだらこういうお棺に入れられたいでしょ?

と、
大好きなブーツや、レザーグローブ、首輪などを
しきつめる。
それから、局部をギロチンするためのコックボックスね。

あなたは最初、なんだかよくわからないといった顔をしていたけど、

ていねいにそれらの納棺用品を、お顔のまわりに施してやると
こころなしか、その顔はうっすらほほ笑んでいた。

おたがいに、「こんなのを想像して死にたいね」
と笑いあった。

いや、冗談ではなくて、わたしはいたってマジメなんだけれどね。